2008年06月23日

適応力

<大泉学園の不動産屋のコラム> 
【前回の続き】
結局、風邪を治すのに1週間ほどかかった。
今回の試みで、自分の感覚は大事だなと実感。
たとえば、天気がいいので、外にいた体に良さそうそうだと思ったら、そうしてみる。
会社でパソコン打ってたら症状が悪化しそうだと思ったら、それをしない。

しかし、人体には、しばしば常識外れなことも起きる。
なぜか私は、今回の風邪は動いていれば、動けるようになるという気がしていたので、
それを実行した。だが、そうしたところ熱が悪化してしまい。
体はガタガタ震え意識も遠のいてきたw
一時は救急車でも呼ばなきゃマズイかもと思ったが、
どうやらこの熱でウイルスが撃退されたらしく回復に繋がった。

自然治癒力とは凄いものだなと関心した。

ちなみに、現在は健康オタクなので、自分の感覚に従ってみたが、
一昔前は、愛煙者であり、風邪で喉が痛い時にも、
「ん!メンソール吸うと喉が良くなった気がする!」などと言っていた。
こんな方には、逆に自分の感覚を疑うことをお勧めします。m(_ _)m

「大泉学園の不動産屋のコラム」宜しくお願いします。→  banner2.gif
posted by 菅原 at 18:56| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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